RHEL7でCtrl+Alt+Deleteを無効にする

・Question
On RHEL7, /etc/init/control-alt-delete.override no more working to override key combination, how to disable the Ctrl-Alt-Del in RHEL7 ?

・Answer
If requirement is to disable the ctrl + Alt + delete key combination, one need to mask a service. This is like disabling a service,

Run the following command:

NOTE: systemd will recognize units symlinked to /dev/null and show them as masked. If one try to send key combination, this will fail with following similar error.

cadverをconfigure && make && make installでインストール

実際に試した環境はRHEL 7.0の評価版。インストールはサーバー(GUI)。

参考にしたサイト:CentOS6へのcadaverインストール
http://www.sssg.org/blogs/hiro345/archives/9009.html

初回のconfigureは失敗したけど、gccとopenssl-develを追加したらインストール出来た。

もう数年来メンテナンスされていないパッケージを入れることについては、私からは何とも言えませんが。どうせ使うのは私じゃないし。

CENTOSのリリースバージョンを固定する

あまりよろしくない事だが、業務上どうしてもバージョンを固定したい場合がある。そんな時は以下のファイルにバージョンを記載する。

さらにyumでセキュリティパッチだけ適用したい場合は–securityオプションを使う。

ただし、最近は新しいバージョンが出ると、古いバージョンはミラーからどんどん消えていくようなので注意。

インストールしたRHEL7をRHNに登録する

rhn_registerコマンドからsubscription-managerにコマンドが変わった。とりあえずサーバーをRHNに登録する。

利用可能なサブスクリプションのプールIDを調べる。

サーバーに割り当てる。

確認。

おしまい。

生きることを楽しんで。